



































– Greeting –
すべての⼈をHappyに!
私たちは、⼦どもが「できた」と喜び、成⻑する、そのサポートをする事業を⾏なっています。
お⼦様⼀⼈ひとりを家族のように⼤切に思い、多くの可能性を育てていきます。お⼦様の成⻑により、すべての⼈がHappyになる、このことを願っています。
お⼦様の未来がより豊かなものになるように、⼼を込めて運営していきます。
株式会社ファミリア 代表取締役 ⽊村淳志

– 4 Our Groups –
ファミリアグループは、児童発達⽀援事業所(未就学児)、放課後等デイサービス(⼩学⽣)、相談⽀援事業所(児童、成⼈)の3つの事業を運営しています。

3歳〜年長のお子様が利用できます。
保育士とリハビリの専門職員が遊びや運動、生活の指導などの支援を行います。
新宮教室

年中〜年⻑のお⼦様が利⽤できます。
保育⼠や⾔語聴覚⼠、作業療法⼠等の専⾨職員が、⾔葉やコミュニケーションが育まれるようなに、⾔葉や運動、遊びやグループ活動などの⽀援を⾏います。
新宮教室
古賀教室(すきっぷ古賀教室内)

⼩学⽣のお⼦様が利⽤できます。
保育⼠やリハビリの専⾨職員等が運動での療育や遊びでカラダやココロを育みます。⼼理師による思春期相談や個別⽀援なども⼒を⼊れています。
下原教室
香椎浜教室
美和台教室
古賀教室

発達に⼼配があるお⼦様の相談を受け、福祉サービスを活⽤して、安⼼した⽣活をおくって頂けるように⽀援します。18歳以上の障がい者の利⽤も⾏います。
新宮事業所
現在、休所中。
「愛にあふれた支援」と
「専門的な支援」を!

子どもたちは皆それぞれに個性があり歩みが違います。
どの子にも言えることは、愛情が大切ということです。
私たちファミリアグループは、まず、お子様に愛情いっぱい寄り添うことを大事にしています。
この愛情により、子どもたちが癒され、楽しく過ごすことができます。
しかし、利用している子どもたちは日常生活や学校生活で多くの困り事を抱えています。
療育・発達支援の事業所として、子どもたちの「できた」が増えるような質の高い支援が必要です。
私たちの事業所は、専門職が多い特徴があります。
それぞれがその専門性を高めるために研鑽努力して、子どもたちや保護者に喜ばれるような専門的支援を行いたいと思います。
愛情あふれる、専門的な支援で子ども達を幸せにしていきます。
放課後等デイサービスは、「運動」や「言葉」に重点を置いた特殊な事業所となっており、
をお願いしています。
そのため、他の放課後等デイサービスと2ヶ所以上の利用をして頂き、学年が上がると当事業所の利用回数を少なくしてもらい、卒業となります。
半年ごとの面談や担当者会議でその旨をお伝えしておりますので、ご理解のほど、よろしくお願い致します。


「運動のすきっぷ」は、小学生までの利用をお願いしています。
中学生に進学すると、終業時間が遅くなることやクラブ活動などで、キャンセルが多くなり、ほとんど利用しなくなります。そのため、中学生は1名で、他は小学生といった利用なり、同世代のお友達との関わりが少なくなります。
「すきっぷ」では、中学生や高校生を対象とした就労準備型の「ツバサプラス」や学習支援を中心とした事業所への移動をお願いしています。
「ツバサプラス」に訪問すると、「すきっぷ」の多くの卒業生が同学年のお友達と会話を楽しみ、パソコンでプログラミングを学んでいて、充実した時間を過ごしています。

「ことばのいろは」の小学生の利用は、基本的には1年間又は低学年までと考えています。
「ことば療育ルームいろは」は、言葉を中心とした個別の療育を中心に行う特殊な事業所です。小学生の療育の方針は、自宅や他の事業所で行う言葉の療育方法を習得して頂くことになっています。多くの利用希望がありますので、ご理解の程、宜しくお願い致します。

– Instagram –
毎日元気いっぱい。
すきっぷの日々の活動をInstagramで発信しております。
保護者様の役に立つ情報なども更新中です。
また各種評価表もPDFにて公開しておりますので、参考にしてください。
インスタグラムの投稿を表示